取材した私がコメントいたします。
<眺望>
あかざわ恒陽台別荘地は、ズバリ眺望別荘地です。そんな中でもこの家、すごいんです。わざわざ2階にリビングを持ってきているのは理由があります。そうです。眺望です。
具体的には、、、、
大島はもちろんですが、最高に(土屋の個人の意見ですが、、)感動するのは、伊豆七島が見えることですね。 真正面の太平洋を挟んで北にドカンと大島、そして南に目を向けるとそこに三角の利島、そして、その隣に巨大UFOの着陸かと思わせる新島・・・・。 年に30回くらい、海が真っ青、島くっきりのこの世のものと思えない絶景が現れます。(→この部分は宅建業法で指摘されるかもしれません。されたら削除させていただきます)
島の手前を南下していくタンカー、大型貨物船も日々変化する素敵な光景です。
<マンションのような一戸建て>
庭がありません。
いえ、ほんとはちゃんとありますが、厄介な庭がありません。庭を「草木が生えて大変なのよ」と、庭を厄介者だとお考えの方には最高な物件です。庭らしい庭はありませんので、庭木のメンテナンスは極小です。マンションの「カギ一本だけで帰ってきました」みたいな感覚で楽しめます。
そうそう、もう一つ。ここは別荘地の無料バスのバス停がすぐそこです。
<室内装飾>
アイアンの統一された照明器具、一体何種類のクロスが使われえているのでしょう? そして、リビングのダイニングテーブルセット、、、、。現オーナーはデザイン関係のお仕事をされています。そんなことから、自らの別荘には最高なものを使われているんですね。
家は、積水ハウス。当時のシャーウッド仕様です。地震に強い構造ですので末永くお楽しみくださいね。
土屋秀がレポートしました。
"ズバリ"レポート